津軽伝統人形芝居「金多豆蔵(きんたまめじょ)」は1907年(明治40年)に創作されて以来、100年以上に渡って相伝された津軽伝統の人形劇です。
金多豆蔵の名前には、人は「豆」々しく、健康で働けば、お「金」が「多」く入り、「蔵」が建つという意味が込められています。
酒飲みで失敗ばかりだけど情けの深い「金多」と、おっちょこちょいでおしゃべりだけど義理堅い「豆蔵」の二人が漫才や冒険をする中で、世相を嘆き、それを笑い飛ばす、全編津軽弁の人形芝居となっています。
- 観光情報サイト
最寄りの交通案内
- 経路1 (31分)
-
五所川原駅交通拠点の情報
津軽五所川原駅
津軽鉄道 30分~ 時刻表/料金 交通事業者各社のページへ移ります。沿線の観光情報沿線の途中下車の旅へ!津軽中里駅
徒歩0分~津軽伝統 金多豆蔵人形劇場
- 経路2 (36分)
-
五所川原駅交通拠点の情報
弘南バス 五所川原-小泊線 35分~ 時刻表/料金 交通事業者各社のページへ移ります。沿線の観光情報沿線の途中下車の旅へ!中里駅
津軽伝統 金多豆蔵人形劇場











